<簡単に出来る契約率をあげるテクニック | 株式会社ブルーム

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2020/03/17 火曜日

簡単に出来る契約率をあげるテクニック

事務所より

 
今日は、「簡単に出来る契約率をあげるテクニック」
という話をします。

 
セールスの話なのですが、
言い換えると成約率、

 
つまりCVRをあげる話でもありますので
マーケティングに携わる方も必見です。

 
たったのこれだけ。

 
をするだけで、契約率は上がります。

 
「100日後に死ぬワニ」
という漫画が、今話題になっているようですね。

 
知らない方の為に、
下記のオススメ箇所にURLを記載しておきます。

 
この漫画の最大の特徴は、
この4コマ漫画の主人公のワニが、

 
100日後に死んでしまう。
という設定です。

 
漫画の内容自体は、
普通の日常を描いた漫画なのですが、

 
100日後に死んでしまう。

 
という「条件」をつけるだけで、

 
その普通の日常が、たまらなく切ないのです。
 
死ぬということは、主人公は知りません。
ですので、淡々と普通の日常を過ごします。

 
なぜ、こんな話をしたのか?
というと、これが契約率をあげるテクに関係してくるからです。

 
もう1つ話します。
超有名なビジネス書籍で「7つの習慣」という名著があります。

 
NAKAYAMAも大好きで、頻繁に音読しています。

 
その本にある、
「目的を持って始める」という第2の習慣があります。

 
本を読んだ方は、思い出して欲しいのですが、
この第2の習慣の出だしは、

 
自分の葬式に自分が参加しているシーンから
始まるんです。

 
そこで、参列者から、自分の人生をどのように言って欲しいのか?
と思う事で、「人生の目的」を決めるんですね。

 
つまり、
「終わりから考える」という事です。

 
最後にもう1つ
ブライアントレーシーの話し方入門

 
という本の中に、
契約率をあげるテクニックの答えが書いてます。

 
営業をしていると、
「考えさせて欲しい」というお客さんがいると思います。

 
ペンディングという状態です。
このペンディングの状態を無くす事で、

 
契約率は一気に上がります。

 
「考えさせて欲しい」と言って、
考えた結果、契約になる確率は低いです。

 
WEBでも、お気に入りに入れたページを
後日見ることってほとんどないですよね。

 
ここまで、
・100日後のワニ、
・7つの習慣
・ブライアントレーシーの話し方入門

 
と3つの話をしてきました。

 
これらの話の共通点が、
簡単に「出来る契約率をあげるテクニック」です。

 
それは・・・
「終わりを決める」

 
という事です。

 
終わりを決める事で、
一気に事は進みます。

 
例えば、検討中のお客さんに

 
「検討中って何を検討するんですか?
必要な事は全て説明したので今すぐ決めてください」

 
と、その場でクロージングする事で
契約率は一気に上がります。

 
<追伸>

「終わり」を意識しないと
人は動きません。

 
<おすすめ>

「100日後に死ぬワニ」95日目

https://is.gd/hzgPz3

 
<最後に一言>

カツ丼限定7食

  
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