<ライバルは誰ですか? | 株式会社ブルーム

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2019/03/12 火曜日

ライバルは誰ですか?

事務所より

 
ライバルがいると、
「負けてられない!」

 
という競争心が芽生え、
努力を重ねて、

 
結果、実力がつきます。

 
ですので、ライバルは自分の成長には欠かせない、
とても大きな存在です。

 
という話は良く聞きますよね。

 
スラムダンクの桜木が急成長できたのも、
流川に対する「ライバル心」です。

 
-ライバル-

 
あなたにもライバル視している人が
いるのでは無いでしょうか?

 
とても良い事だと思います。

 
僕ですか?

 
実は、NAKAYAMAは「この人」がライバル。
という特別な人は、今までいませんでした。

 
尊敬している人は沢山いますが
NAKAYAMAの手の届かない、遠い存在ですので、

 
ただただ、凄いなと思っています。
ですので、ライバルという事では無いです。

 
しいて言うなら
「昨日の自分」かな?

 
そう。
NAKAYAMAにはライバルがいなかったのです。

 
ところが、最近になって急に気になる方が出現しました。
NAKAYAMAをソワつかせるのです。

 
いやー、大先輩でして、
上場企業の社長様の方なんですけどね。

 
20年以上も毎日メルマガ書いてて
また、これが毎回面白いんです。

 
職業は「コピーライター」です。

 
これがまた、自称コピーライターの
NAKAYAMAのハートに火をつけるのです。

 
悔しいけど、いいコピーが多過ぎるのです。

 
僕の好きなコピーの1つが

 
「サラリーマンという仕事はありません。」
(セゾングループの求人広告)

 
たった1文で、的確にセンス良く訴求してきやがります。

 
映画『火垂るの墓』のコピー
「4歳と14歳で、生きようと思った」

 
これも天才的ですよね。
コピーだけでジーンときます。

 
なにより腹立たしいのが、
永ちゃんの曲の歌詞まで担当してたりします。

 
という事は、永ちゃんに
認められてる人って事になるのか・・・

 
悔しいたらありゃしない。

 
なーんだ。
 
wikiみたら、「宣伝会議」の
コピーライター講座に通ってたんだ。

 
「良い所」の出ね。

 
僕みたいなストリート出身には勝てないと思うな。

 
そうです。
NAKAYAMAが(勝手に)ライバル視しているのは、

 
糸井重里さんです。

 
会った事?
 

ないですよ。

 
糸井さんは僕の事は当然知りません。
僕が一方的にファンなだけです。

 
ファンって言っちゃった。

 
勝手にライバル視しているだけですが、
いつか追いつけるように、

 
まずは腹筋を鍛えようと思います。

 
<追伸>

糸井さんは、50歳の時にメルマガを始めて
20年間毎日書いています。

 
僕は38歳でメルマガを開始しているので、
このまま書き続ければ、総数だけは勝てるかもしれません・・・

 
この発想が負けてるのかもしれません。

 
<オススメ>

糸井さん作詞の永ちゃんの曲

 
<今日のひとこと>

好敵手と書いてライバル
 
 
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