<「批判に強くなれ」あなたの荒野はどこですか? | 株式会社ブルーム

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2018/07/22 日曜日

「批判に強くなれ」あなたの荒野はどこですか?

事務所より

 

おはようございます!

 

今朝は6時に起きて、近所の小学校に行って、ラジオ体操をしてきました。

4歳の息子は人生初のラジオ体操です。

 

無理やり起こして、担ぐように参加させると、号泣。

「嫌だ」「帰りたい」を連呼しながらのしょっぱいラジオ体操デビューでした。

 

「奥様、見てあの子。全然、新しい朝が来てない」

「ウケるー。きっと甘やかしてるのね」

感受性の強いNAKAYAMAは世間の心の声が聞こえて来ました。

(今に見てろよ)

息子を抱きしめ、耳元で

 

「批判に強くなれ」

 

と囁きました。

 

今、NAKAYAMAは

 

『読書という荒野』

 

という、見城 徹さんの本を読んでいます。

 

兎に角熱い方なので、落ち込んだ時に読む速攻で回復出来ます。

お勧めです。

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この流れで、今日はサンデーっぽく、

お勧め本のご紹介をしたいと思います。

僕は、趣味の1つが読書なので、

何かしら必ず読んでいます。

ジャンルはノンジャンルです。

ビジネス書から、漫画まで、マーケティングの勉強の為、

仕方無く官能小説も読みます。

 

そんなNAKAYAMAのの読書という荒野はこちらです。

 

『一発屋芸人列伝』 山田ルイ53世(著)

 

とにかく明るい安村や、レイザーラモン、ジョイマン等

「一発屋」と言われる芸人さん達に、

 

一発屋芸人と言われる、ルネッサーンスの

髭男爵の山田ルイ53世がインタビューして、一発屋芸人の、光と影を書いています。

山田ルイ53世の情景描写力がハンパ無いです。

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『決断力』 羽生善治(著)

将棋の名人の本なのですが、

非常にビジネスに通じる考え方が多いです。

同じく羽生さんの『大局観』も

お勧めです。

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『監獄ラッパー』 B.I.G JOE(著)

北海道のラッパー ビッグジョーが

麻薬の密売に関与して、6年間刑務所に入れられてしまいます。

そこの刑務所での投獄生活を

曲にして、獄中でCDをリリースしたら大ヒットしました。

 

最低な状況から、最高のものを創り出すというのが

本当に凄いですし、

 

ピンチは見方を変えると、大チャンスと言う事を強く感じた一冊です。

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『東大院生が開発! 頭のいい説明は型で決まる』 犬塚 壮志 (著)

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帯についていた、「わかってもらう」は武器になる!

というコピーと、

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Amazonの説明

「どうすればわかりやすい説明ができるか――。

そのノウハウやスキルを誰にでも使える「型」に落とし込んだ、最強の一冊! 」

 

という説明にひかれて買いました。

 

マルチタスクをこなす際に、メール、チャットでの意思疎通が必須になってきます。

そんな中で、完結に「伝える」スキルは必須になると思います。

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以上、

『読書という荒野』

『一発屋芸人列伝』

『決断力』

『監獄ラッパー』

『東大院生が開発! 頭のいい説明は型で決まる』

 

どれも、ビジネスにも直結する、良本です。

 

是非、音読をオススメさせて頂きます。

 

<P.S.>

次は、先日、直木賞を受賞された

島本理生さんのファーストラヴを読みたいと思っています。

「長く書き続けて、長く待って良かった」

という受賞のコメントが印象的でした。

 

ファーストラヴ

https://amzn.to/2LdFTPm

 

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