<潜在層にリーチする時の注意点 | 株式会社ブルーム

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2018/04/05 木曜日

潜在層にリーチする時の注意点

赤坂の上島珈琲より

 

気分転換に茶店で仕事でもしようかと上島珈琲にしけこみました。

 

一番右端の席が1つだけ空いていたので、そこに座ると、

 

なんと、横一列全員ノートPCを広げているではありませんか!

 

異様な光景というか、ハッカー集団のようです。

 

NAKAYAMAが座った瞬間、横一列コンプリート。

「揃った!」って感じです。

 

不思議なのが、僕以外、横一列全員「メガネ」をかけているのですが、

席に着いた途端に、なんか目が霞んできました。

 

「視力も連鎖するのかな? 」

 

なんて思ってたら、泣いていました。

 

いやーしかし、決算ですよ。

 

決算セールで、オフィス北野の前のテレビカメラで

企業様の宣伝活動を代行するサービス「DANKANこの野郎」がさっぱり売れません。

 

取引先と蒲田で飲んでたら、

 

「1日800万の売り上げに乾杯!」

 

なんて(ニヤニヤしながら)言われちゃいました。

 

今の所、1件も成約に至っていません。

ナイスアイディアだと思ったんですけどね。

 

何が悪いのか?

 

①季節要因

②宣伝手法

③HPに記載が無い

④時代

このいずれかだと思います。

⑤もしかしたら、1シャウト100万円という料金がよく無いのかもしれません。

 

某社のマーケティング部の偉い人に聞いたのですが、

最近は、顕在層へリーチするコストが高沸しているので、

 

潜在層へいかに上手くリーチするか?が

 

顧客獲得コストを下げる方法だそうです。

 

言うなれば、競合に勝つ方法です。

 

例えば、袖ヶ浦のイチゴ狩りなら、「いちご狩り 千葉」

というビックキーワードを狙うのでは無くて、

 

「海ほたる 爆走」を狙います。

 

不動産屋さんなら、結婚等の生活環境の変化を狙うのが吉。

という事です。

 

そんな事はとっくにわかってるぞ、NAKAYAMA!

と言われそうですが、

 

もう1度、リーチ先を見直してみて下さい。

以外と自分の事は見えないものです。

 

ははーん。

「DANKANこの野郎」が売れないのは、

潜在層への「アプローチが足りない」という事だと今気づきました。

 

潜在層へのアプローチは、

このサービスを利用すると、

 

いかに「明るい未来が待っているか?」

 

を伝える事だと思います。

 

↑顕在層にこれをやると、「もう知ってるよ」

となります。

 

潜在層に目を向けると、切り口が変わります。

 

<P.S.>

もし、あなたの携帯が鳴って

NAKAYAMAからの場合は、気を付けて下さい。

 

「明るい未来」の話です。

 

<オススメ>

NAKAYAMAが伝えたかった事が全部書いています。

潜在層と顕在層。ユーザー心理状態に適したセールス・プロモーション。

 

<今日のひとこと>

10シャウトパックですと500万円にお値引きします。
 
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