<電車遅延時にわかる「アイツ」の適正 | 株式会社ブルーム

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2017/10/23 月曜日

電車遅延時にわかる「アイツ」の適正

事務所より

 

久しぶりの青空ですね。

台風の影響で、電車が遅延してしまった。

と言う方も多いのでは無いでしょうか?

 

聞いた話なのですが、こういった天災の時に、

ビジネスパーソンの適正が見えるそうです。

 

①通常通り出社して、遅刻してくる人

②だいぶ早く出発して、絶対に遅刻をしないようにする人

③休む人

この3つに分かれます。

 

①はサラリーマンタイプだそうです。

言われた事をやったら、失敗しました。失敗の責任は、車掌に聞いて下さい。

みたいな「現代の病み」を象徴するタイプですね。笑

 

僕は「発車オーライ」でしたが、

車掌は違ったみたいです。と平気な顔で言います。

 

②は、仕事に対して真面目ですよね。

お金を頂く。と言う事をよくわかっていると思います。

No2や、幹部になる人ですね。

 

③は社長に向いているそうです。

NAKAYAMAはまじめに会社出社しているので、

社長は向いていないのかもしれません。

 

さて、昨日から「No2物語」をメルマガで書き始めました。

大手と比べると「採用」面でも苦戦するベンチャーが、

「どうやって優秀なスタッフを見つけるのか?」

伸びている会社がもっと、伸びるには「人財」の獲得が必須です。

 

というか、スキームが出来上がっている会社は

人さえいれば、売上が上がるのです。

居酒屋さんでは、常に人の募集をしています。

 

クロネコヤマトがAmazonの契約を切らざるを得なかったのは、

「人手不足」です。

マックの「異物混入」も「人手不足」です。

大手が採用で苦戦している中、ベンチャー達はもっと苦しいハズです。

 

山崎まさよし風に言うと、明け方の街、桜木町で

こんなとこに来るはずもなにのに。です。

どうやって、「人財」を確保するのか?

NAKAYAMAは、20台の後半に転職をした際、面接が受かっていた、

大手を蹴ってたった1人の会社に転職をしました。

 

結局その会社に、8年間もいる事になります。

自分の中では、大成功の転職をする事が出来ました。

なぜ、大手を蹴ってまで、たった1人の会社に入ったのか?

なぜ、転職成功と言えるのか?

明日のメルマガで書こうと思います。

 

<追伸>

この、大手を蹴って、ベンチャーに入った話が

採用側からすると、まさに、

「求職者のハートをいかにつかむか」

という話になると思います。

 

<オススメ>

聖ジュリアーの音楽院、東急ハンズコラボ企画

https://twitter.com/ikemen_republic

 

<今日のひとこと>

発車オーライ

 

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