<女性を上手にナンパするテク | 株式会社ブルーム

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2017/04/28 金曜日

女性を上手にナンパするテク

事務所より

 

朝のニュースをかっさらったのは、

菊川玲の結婚?

 

いやいや、やっぱり

清宮選手でしょ!

 

昨日の早実の試合は凄かったみたいですね。

高校野球で2万人のお客さんが呼べるのはアイツしかいないです。

試合は延長12回に「サヨナラ勝ち」。

 

スコアは18対17

野球とは思えないほどの打撃戦だったようです。

清宮選手は2打席連続ホームラン。

 

追い込まれている状況で、ホームランが欲しい所で、

ホームランが打てる。

 

9回裏に3点差で負けているところでスリーラン打てるって

本当に「勝負強い」選手なんだと思います。

 

早実が勝ったのは、清宮選手の活躍だけではなく、

チームとして、粘り勝ちです。

 

点差が開いても、追い込まれても

「必ず取り戻せる。」というムードがあったように感じます。

 

4月は特に、弊社に多くの営業の連絡を頂きます。

テレアポもきますが、

コーポレートサイトから、

営業のメールが多いです。

 

中には、「ちょっと話、聞いてみたいな」

というサービスもあるのですが、他の業務との天秤にかけると、

優先順位が下がり、こちらから連絡が出来ずに、

打ち合わせに至らない事もあります。

 

何が言いたいかというと、営業を頂くのは、

「まんざらでもない」と言う事です。

 

例えば、女性が道端でナンパされたとします。

大体は、ついて行く事は無く、連絡先も教えないでしょう。

 

ただ、ナンパされた事自体は、悪い気はしていない。

 

ナンパ師の声のかけ方によりますが、

むしろ、ちょっと嬉しかったりするのではないでしょうか?

 

ナンパ師は、女性を「軽い女にしない」口実が必要です。

社長や、マネージャーも、実はナンパされたがっています。

 

実際に、具体的で、メリットを感じる提案だったら聞いてみたい。

という声は多いです。

 

ただ、テレアポが来ても「とりあえず会いましょう」

というウッスい内容なので、断ります。

 

ナンパ師が、いきなり「ティーしよう」と言っているようなものです。

 

別に最初から良い提案が無くても、キチンとヒアリングして、

顧客の悩みに応えられるような悩み解決方法を提案すれば、

全然、ウエルカムだと思っている決裁者は多いハズです。

 

「粘り強さ」

 

テクニックに以前に、これだけあれば、

「会ってみたい」「話を聞いてみたい」と思うハズです。

メールフォームからの営業の後に、電話をするだけで、

全然、アポ率は変わって来ると思います。

 

今月の数字が達成できていないというセールスマン。

4月も残り数日。

 

勝負強さが見せるには今がチャンスだ。

粘れ!

 

P.S.
お恥ずかしい話、

弊社は今月の数字がいっていませんが、

粘り強いので、問題ありません。

残り3営業日あります。

 

最終的には、

「瞳」を2億4千万で売ろうと思っています。

 

<オススメ>
これで達成できるかも・・・
http://directlink.jp/tracking/af/1448620/1VhbSQ4x-yFxEHYCt/

 

<今日のひとこと>
億千万の胸騒ぎ

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