<最短で結果を出す方法 | 株式会社ブルーム

news ニュース

2015/12/17 木曜日

最短で結果を出す方法

事務所より

僕が受講しているメルマガ講座の
コーチ
アパッショナートの倉林さんのメルマガに、
とても共感できる事が書いてあった
ので紹介します。

====================
とりあえず的を決めて

とりあえず撃ってみる。

そして、

ズレを修正していく。

このときに、

撃ち方を変えるのも大事なんだけど、

的を変えるのもいとわないこと。

これがむちゃくちゃ大事。
====================

考えすぎて動けない方は、

「うまくいかなかったら…」

という不安が大きくて動けないようです。

これは、うまくいくのがよくて

うまくいかないのはダメだと

思っているからです。

実際には、

うまくいかないのが当たり前です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

思い通りになんていきませんし、

事前に正解なんて分かりません。

ですから、さっさと撃ってみて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ズレを修正していく方が
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

結果的には早く成功します。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

もしかすると、的(目的・目標)を

変えた方がよいことに気付くかもしれませんしね。

これがほんと大事です。

的に固執しすぎないこと。

まずは、とりあえず的を決めて

とりあえず撃ってみることから!
 
以上、ここまで——————–

この、とりあえずやってみる。
というのが非常に大事だと思います。

なぜなら、正解はやってみないと分からないからです。

上手く結果を出している方の共通する特徴。
それは、「まずやってみる」という事です。

逆に、結果の出せない方の共通する特徴として、
「まず、調べる」事から始めます。

凄く良い話を聞いて、「なるほど、その話は〇〇さんに聞いてみよう」
とアドバイスをもらいます。

アドバイスで、「あの本がオススメ」と言われて、
まじめな方は、ちゃんと読みます。
で、やった気になってる。(実際はまだ何も始まっていない・・・

そんな方が多いです。

アドバイスを聞く事、調べる事はとても大事な事ですが、
まずはやってみて、失敗する。

この失敗から得られる、「経験」ほど
大事なものはありません。

(僕はこの「経験」をゴールドエクスペリエンスと呼んでいます)

弊社のWebデザイナーは、
今から4年前はWebのデザインは
やった事がありませんでした。

面接の時に、専門行くなり、講座受けるなりしてから
入社したら?という僕のアドバイスを聞かず、
「やりながら覚えます」と言って入社しました。

その心意気が良くて、未経験で採用しましたが
やはり、断トツで覚えるのが早かったです。
(相当苦労したと思いますが)

まずは、やってみる。
結果的にそれが一番早いし、
一番の良い方法だとNAKAYAMAは思うよ。

メルマガコーチ、アパッショナートの倉林さんのメルマガはコチラです。
http://achievus.appassionato.co.jp/subscribe

最近、親しい先輩経営者のツイッターを眺めていたら
僕と同じ歳の時のツイートが、
とても熱くて思わず笑ってしまいました。

記事が参考になったり、面白ければ、クリックお願いします。
http://clap.mag2.com/putrioprow

クリックだけでも嬉しいですが、フォームもついていますので、
リクエストやご質問等、何でもコメント頂けますと幸いです。
宜しくお願いします。